祭りボランティア

よんてつボランティア

準備

祭り前日から四日市ドームで会場準備をお手伝いいただきました。
今年はやぐらや周辺の飾りつけ、ステージ設営だけでなく、ボッチャ大会公式コートの設置がありました。
開催に間に合うのか不安視されたこともありましたが、たくさんの設営ボランティアのみなさんにご協力いただいたおかけで余裕をもって設営できました。

挑戦

実行委員長のマック中原が代表をつとめる「被災地へ土のう袋を送るプロジェクト」をステージ横に設置。
これは、水害などで危険な状況にある地域へ、不足しがちな土のう袋を支援する際、元気が出るような絵をかいてから送らせていただくボランティア活動です。
四日市市長を始め、会場内のたくさんの方々にご協力いただき、土のう袋に絵やメッセージを書いて被災地へ送らせていただきました。

おもてなし

イベント当日は、来場いただいたお客様のご案内や、まつりスポンサーから協賛いただいたうちわ、イベントプログラムを配布します。
プログラム巻末に掲載したスタンプラリーに参加中のお子さんをご案内したり、一緒にお菓子を貰いに行ったり・・・また、本部テントでは、イベント開催中は参加者の安全のため、36時間ずっと医師や看護士が常駐して来場者の相談にのったりしています。

感謝

第1回開催時から、たくさんのボランティアの皆さんにご協力いただいてよんてつは運営できております。
ご参加、ご協力に心より感謝申し上げます。
これからもよんてつをどうぞよろしくお願いいたします。